FIELDOOR ワンタッチタープテントが大人気です!

FIELDOOR ワンタッチタープテント

 

キャンプや運動会はもちろんのこと、お子さんのサッカークラブ・野球クラブ観戦、庭先でのバーベキュー、海水浴場の日陰作り、町内会でのイベント用にと、いろいろな場面で活躍してくれるFIELDOOR ワンタッチタープテント。

 

発売以来大人気となっています。(^^)

 

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初代のスチールフレームモデルにプラスして軽量アルミフレームモデルの登場、さらにはサイズ展開、カラー展開も毎年バリエーションが増えていて、購入する側としては選択肢がたくさんできてうれしいことですね。

 

現在のモデル展開は次の通りです。

 

サイズ展開

スチールフレームモデル

FIELDOOR ワンタッチタープテント

 

  • 3.0m×3.0m
  • 2.5m×2.5m
  • 2.0m×2.0m

 

軽量アルミフレームモデル

FIELDOOR ワンタッチタープテント

 

  • 3.0m×3.0m
  • 2.5m×2.5m
  • 2.0m×2.0m

 

カラー展開

スチールフレーム・アルミフレーム共通

FIELDOOR ワンタッチタープテント

 

  • グリーン
  • ブルー
  • オレンジ
  • ダークブラウン
  • ダークグレー
  • ターコイズ
  • ボルドー
  • ライム
  • カモフラージュ(2017新色)
  • ブルースカイ(2017新色)

 

 

初代スチームフレームモデルのサイズ展開は3.0m、2.2m、1.8mというものでしたが、G2(第2世代)モデルを経て、現在のG3(第3世代)モデルでは3.0m、2.5m、2.0mになりました。

 

またG2モデルから追加になった軽量アルミフレームモデルのサイズもすべてスチームフレームモデルと統一されましたね。

 

スチールフレームモデルは“重い”という声がある一方で、その“重さ”が風対策にはちょうどいいという声もあります。

 

逆に軽量アルミフレームモデルの“軽さ”は、女性の方などの持ち運びには向いていると好評のようですね。

 

カラーは毎年新色が追加されていますが、今年はアウトドアユースにピッタリのカモフラージュとブルースカイが追加になりました。

 

2017新色

 

 

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FIELDOOR ワンタッチタープテントのおすすめポイント

FIELDOOR ワンタッチタープテントの一番のおすすめポイントは何といってもリーズナブルなところでしょう。

 

“元祖ワンタッチタープ”とも言えるニューテックジャパンのカンタンタープ 300×300が楽天市場の最安値ショップで15,000円以上することを考えると、FIELDOOR ワンタッチタープテントの8,000円台という価格は実にお買い得な価格ですよね。

 

もちろん“安かろう悪かろう”ではどうしようもないのですが、FIELDOOR ワンタッチタープテントは品質も確かです。

 

UVカット・高耐水加工を施した本格派

 

テント生地

 

 

天幕の生地表面にはUVカットコーティングを、裏面にはシルバーコーティングを施し、しっかりと紫外線対策がされています。

 

耐水圧は2,000mm以上。一般に耐水圧500mmでは小雨程度、耐水圧1,000mm〜1,200mmで普通の雨、1,500mm以上あれば大雨でもOKとされています。

 

また一般的な雨傘の耐水圧は400〜500mmとされているので、FIELDOOR ワンタッチタープテントの耐水圧2,000mm以上というのはまず普通の雨ではビクともしないと言えそうですね。(^^)

 

 

シーム加工

 

 

さらに生地の縫目から雨の侵入を防ぐために、縫い目にシームテープと呼ばれるテープを貼ったシーム加工が施されているので、防水性は言うことなしでしょう。

 

 

風対策のベンチレーションを装備

 

ベンチレーション

 

 

ワンタッチタープテントの弱点の一つに風に弱いということが挙げられます。天幕に風をはらみやすい構造のため、ちょっと風が吹くと吹き飛ばされたり倒れてしまうということが多かったようですね。

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントはこの点もちゃんと考慮されていて、天幕の上部に風が抜けるベンチレーションを装備しています。

 

 

ベンチレーション

 

 

ここから風が通り抜けるため、風の影響を抑えることができています。

 

とは言え、風の影響を受けやすい構造であることに変わりはありません。脚にはペグ打ちをし、ロープを張ってしっかり固定することは重要です。

 

これはタープが壊れたり飛ばされたりということだけではなく、飛んだタープで人がけがをしたり、物を壊したりという被害を出さないためにも絶対にしておかなければならないことですね。

 

そういう意味ではこれはワンタッチタープに限ったことではありません。どんなタープであってもしっかりロープやペグで固定していなければ飛んでいっちゃいますからね。

 

これはアウトドアを楽しむための常識・良識でしょう。(^^)

 

 

専用サイドシート(横幕)が装着可能

 

 

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントにはそれぞれのサイズに専用のサイドシート(横幕)を装着することができます。

 

これって陽が斜めからさしてくるような時にとっても活躍しそうだと思いませんか?他にも道路に面する部分に横幕を持ってくるとか、お隣さんとの境にするとか、いろいろ活躍してくれそうです。

 

サイドシート ウォールタイプ

サイドシート ウォールタイプ

 

普通のサイドシートとメッシュタイプ、サイドシートをしたまま辺りが見渡せるクリアタイプ、ハーフクリアタイプがラインナップされています。

 

クリアタイプは特にフリマなどに好んで使われているようです。雨の時でも横から入り込む雨を防ぐと同時に、クリアタイプなので外から中の商品がきっちり見えるということのようですね。

 

サイドシート エントランスタイプ

サイドシート エントランスタイプ

 

こちらはシート中央が開閉できるようになっているエントランスタイプです。右側はメッシュタイプですね。

 

わたし的にこれがいいなぁと思うのがメッシュタイプのサイドシート。

 

サイドシート

 

これを4面に取り付ければ蚊帳付きタープの出来上がり!
夜なんかはランタンに寄ってくる虫対策もこれでばっちりです。

 

わたしなら昼間の日よけ用にウォールスクリーンタイプを1枚買って、時間によって陽の向きに合わせてサイドシートを付け替えていく。

 

夜用にはウォールタイプのメッシュを3枚、出入りがしやすいようにエントランスタイプのメッシュを1枚買って、虫を気にせず、ランタンの光の下でゆっくりバーボンを飲むかなぁ。(^^ゞ

 

>>サイドシート(横幕)単品はこちら
>>サイドシート(横幕)4枚セットはこちら
>>サイドシート(横幕)付き スチールフレーム はこちら
>>サイドシート(横幕)付き アルミフレーム はこちら

 

1年間保証付き

 

1年間保証

 

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントは購入後1年間の保証付き!
これは楽天市場のショップもヤフーショッピングのショップも同じです。

 

アウトドアで使用するものに1年間の保証を付けるというのは品質に自信がなければ付けられるものじゃないですよね。(^^)

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントは補修用パーツ・部品が充実!

わたしがFIELDOOR ワンタッチタープテントをおすすめする理由はまだあって、それは補修用のパーツ・部品が充実しているという点です。

 

上で述べたように購入から1年間はショップの保証付きですが、アウトドアで使用するものですから当然あっちこっちに“ガタ”はきます。

 

そんな時に補修用のパーツがなければまるごと買い替えるしかありませんが、これが充実していれば修理しながら長く使うことができますからね。(^^)

 

 

トップカバー

 

 

トップカバーが別売されているのでカラーを変えたい時などもこれで対応可能ですね。

 

また耐水圧機能やUVカット機能が劣化してきたり、破損したりした場合も買い替えで対応できますよ。

 

 

補修用パーツ図

 

 

タープテントの骨格部分に関しては屋根柱・クロス柱・脚のそれぞれのパーツ毎に、さらに細かく分かれた補修用パーツが用意されています。

 

屋根柱の補修パーツは屋根用柱すべての屋根柱セット、上部、下部、サポート部、トップパーツ、ジョイント部、ブラケットと分かれていて、それぞれの部分ごとに購入することができます。

 

クロス柱・脚についても同様に細かく分かれたパーツごとに購入することができます。

 

壊れた部分、動きが悪くなった部分だけを購入して修理するということができるので、最初にも述べたように長いこと使っていくことができると思います。

 

アウトドア用品としてはこの補修パーツの充実というのは非常におすすめできるポイントだとわたしは考えています。(^^)

 

>>脚パーツはこちら
>>クロス柱パーツはこちら
>>屋根柱パーツはこちら
>>ペグ+ロープ+取説はこちら
>>キャリーバッグはこちら
>>トップカバーはこちら

FIELDOOR ワンタッチタープテントはオプショングッズも豊富!

これまでご紹介したサイドシートやトップカバーなどの他にも、FIELDOOR ワンタッチタープテントには周辺グッズが
豊富にそろっているんです。

 

 

ウェイトバッグ&ウォータータンク

 

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントを使う場面はキャンプだけではありません。

 

フリマなどではアスファルトの上で使用することもあるでしょう。海水浴場では砂の上で組み立てることになりますね。

 

こういったペグが使用できない、ペグでは効果がないところで役に立つのがこのウェイトバッグ&ウォータータンクです。

 

 

ウェイトバッグ&ウォータータンク

 

 

使わないときはコンパクトに折りたためるウォータータンクに水を入れ、それを専用のバッグに入れておもりとして使います。

 

 

キャスター付きキャリーバッグ

 

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントはとってもおすすめな商品なんですが、スチールタイプの場合、唯一の欠点と言えるのが“重さ”です。

 

3.0m×3.0mサイズ(2015年モデル)で約14kgの重さがあります。14kgと言えば4歳児の平均体重くらいですね。

 

4歳の子どもくらい簡単に抱けるじゃないかと思われかもしれませんがこれがタープとなるとなかなか重たいんですよ・・・。

 

もちろん専用収納キャリーバッグが付いているので、男性が肩に掛けて担げば十分持ち運びはできますが女性の方が持つにはかなり重いんじゃないかと思います。

 

 

キャスター付きキャリーバッグ

 

 

そこで登場するのがキャスター付きキャリーバッグ。
これがあれば女性でもラクラク持ち運びが可能になりますね。

 

駐車場からちょっと離れた場所への移動などにはとっても便利なグッズだと思います。

 

 

ミスティシャワーキット

 

 

これはアイデア商品だなぁと思わず感心してしまったのが、こちらのひんやりミスティシャワーキット。

 

最近街中でよく見かけるドライミスト。このドライミストをタープ上部から吹き出すようにするキットです。

 

手動でタンク内の空気圧を上げる電源不要タイプなので手軽に設置できて、暑い時にはサッとミストを出す。これはアイデアですよねぇ〜。(^^)

 

このようなオプショングッズが豊富に用意されているのもFIELDOOR ワンタッチタープテントの楽しいところです。

 

>>鍛造ペグはこちら
>>グランドシートはこちら
>>キャスター付きキャリーバッグはこちら
>>ひんやりミスティシャワーキットはこちら
>>ウェイトバッグ&ウォータータンクはこちら

FIELDOOR ワンタッチタープテントでアウトドアをエンジョイ!

町内会のイベントに

 

町内会のイベントに

 

 

 

庭先でのバーベキュー

 

家族や友人と庭先でのバーベキューに 

 

 

 

スポーツチーム

 

子どもさんのスポーツチームのチームカラーに合わせて

 

 

 

キャンプ

 

もちろんキャンプなどのアウトドアに

 

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントの活躍する場面はとっても多彩です。

 

キャンプ場に着いてまず最初にするのはタープの設営という方も多いと思います。

 

とりあえず日陰を確保してタープの下でビールでも飲みながらのんびりする。そして日が傾いて涼しくなったころにテントなどの設営をすませ、夕食の準備に取り掛かる、といった感じですね。

 

わたしもこのパターンですが、最初のタープの設営というところで毎回、大量の汗を流すことになってしまうんですよね・・・。

 

まあ、そのあとのビールがうまいと言えばそれもそうなんですが(^^;、できればここをパパッと済ませることができればキャンプのスタートがものすごく快適になると思いませんか?

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントはまさにこの願いが叶うタープ。広げて足を延ばすだけですからね。(あっ、もちろんペグ打ち・ロープ固定はやりますよ。(^^ゞ)

 

FIELDOOR ワンタッチタープテントでぜひあなたも簡単・快適なキャンプスタートを体験してみませんか!

 

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▽楽天市場でお買い物するならお忘れなく!▽

 

 

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